This the end 748
FEPをATOKに換えた。「変えた」と変換しようとすれば、言葉の意味をスパッと出してきて、こっちはこう言う意味、と教えてくれる。金を払っただけのことはあるなということである。
ちなみにATOKの裏技として、いつまでできるのかわからないが、300円の毎月定額コースのATOKPassportを使うと、そのバーションアップとしてのAAA版を買うことができる。高級版だと12,600円、それがAAA版だと8,600円。かなりお得である(といっても、ソフトの値段などいくらでも有りだから、他の方法もあるのだろうが・・・)。
そこでPassportに入会(1ヶ月は無料らしい)
すかさずバージョンアップ。8,600円払う。
すかさず、Passport退会(手数料かからず)
とすると初めて買うのに8,600円で買えるわけだ。こんなことはジャストシステムもわかっててやっているのだろうなとも思うが、とりあえずこれで1ユーザー増えたわけだから目出度しである。ついでにandroid用も1個買っておいてやったよ。
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さてさて、今年ももう余すところ、40日を切ってしまった。師走である。
そしてこの忌まわしき20世紀の金利程度の時代も終わろうとしている。毎朝BSテレビを見ているのだが、世界の政治は手遅れである。何をやっても、やらなくてもうまくいかない。なんせ借金は今現在で払えないのに、どんどん増えて行っているわけだ。何かをやれば、その手間賃分増えるが、減ることはない。何もしなくても減ることはない。常に増えていっているのだから無理なものは無理なのだ。この40日でどんなことが起きるだろうか・・・。日々ワクワクである。仕事がなくなったり、食べるものがなくなったり、社会が犯罪に溢れ、・・・まるで北斗の拳のような時代になるのか?それともソフトランディングできるのか?どちらでもいいけど、俺は死ぬまで生きる。欲望を捨て去れば、必要なものが見えてくる。必要なのは命と、その他諸々。その程度である。戦争になろうが、混乱しようが、核がまき散らされようが、それはそれ、神様の試練である。その中でどうく生きるのかというのが人間性と言うことなのかと考える毎日である。
ところで今年の年賀状はどうしようかなぁ。今年は「がんばろう日本」らしい。明けましておめでとうではなくがんばろう日本らしい。明けましておめでとうは不謹慎なのか?今年も無事に生きて正月が迎えられた、めでたい目出度い。という意味が込められているのであればあけまして・・・は正しい選択ではないかと思う。ただ、今年は家族内でもいろいろあって、あまり明るい1年でもなかったのは確かである。どんな年賀状にすっかなぁ・・・。
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