今朝の夢 543
今朝の久々の夢は、苦しかった。時間がたったのであらすじしか思い出せないが、トニカク長い、ネバーエンディングストーリーであった。それもすべて仕事関係。思い出すのはまず、宇都宮に転勤するというところから始まり、何故かそれはどうでも良くなって、泊りがけの研修を行うこととなった。それが、夢を見ている間、延々と研修が続くのだ。そして泊りがけだから朝から夜まで授業と討論が続いて(飯も食わず、休憩もなし)その晩は眠りにつく、研修だから寝るのもひとりではなく、相部屋である。人付き合いのあまり好きではない俺にとってはかなりの苦痛なのだが、とりあえず疲れたから寝る。そして起きる、そして研修二日目が始まる。ここでもどうでもいいようなことを延々議論しあったり、授業っぽいものを受けたりで、二日目が終了、そしてまた同じように寝て、「あーぁ、明日もこんな日が続くのか・・・」と思いながら寝て、また起きて次の日も一日かけてまたああだこうだやる。「この研修っていつ終わるの?」という疑問に最低1週間かそれ以上・・。ああやってられないというところで(本当に)目が覚めた。起きた時点ではあの問題をアイツと討論して・・・・といろいろ覚えていたが、だんだんどうでも良くなってきた。登場人物も実在の会社の人間で、話していることもリアル。つまりはとてもつかれる夢であった。前日に勉強会があり、話の流れで飲みにいったのが原因か?ついでに、朝から暑いぐらいの天気である。
これだから、ぐっすり寝るとろくなことがない。
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