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2009年6月20日 (土)

明菜、トシ、マッチ 健在  327

リンク: 明菜、トシ、マッチ 健在.

とのことであるが、ヨッチャン。野村義男を忘れてはならない。別にファンでもないし、詳しくは知らないが、たのきんトリオでがんばっていたが、ヴィジュアル・歌唱力で勝負できないとの事で、ギターに力を入れて今では日本のトップギタリストの一人になっているそうである。消えていった芸能人が多い中、努力と才能でがんばった人には拍手である。
(ただ、それ以上は知らない。)

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2009年6月19日 (金)

エロゲ規制 エロ道逸脱  326

エロチックなゲームが規制されるそうである。タイトルとか見ると確かに規制されて当たり前だなぁ。と言う内容である。とても買おうなんて思わないから困りはしないのだが、先の児童ポルノみたいに規制がエスカレートして行くのであれば反対である。エロゲに限らずAVなども今現在の内容を見ていると間違った方向に進んでいるなぁと常々感じていた。この手のものを買う客層はほぼ99%以上男であろうから、男の願望を満たす作品としなければならない。しかし、おいおいそこまでするのか?とかそんな事あるまいなんて内容の作品も沢山ある。「強姦されて最後には喜びの声をあげる」なんてことはないし、監禁やSMなんてのも楽しめるものではない。しかし、世の中にはそんな画像・動画が氾濫している。
 子供を持つ親の立場からすれば、こういったハードな内容だけでなく、少年漫画であっても大人が見ておかしいし、間違っているもの(笑わせようとか興奮させよう、或いは作者の欲求)がいっぱいある。実際のセックスには有りえない話が、子供たちにとっての教科書であるマンガやビデオ、写真、そしてゲームで表現されている。表現の自由もあるから表現する事は規制できないが、それを成長期の子供に見せる社会がいけないのだと思う。少年漫画でも13歳禁とか、8歳禁とか細かく規制すべきだと思う。これらの業界なんて、これを糧に生活しているのだからほって置けばどんどんエスカレートする。なにかしらの自主規制が必要なのだ。
全てを見せてはいけないなんて事はないが、見る事のできるものがほとんどアブノーマルだとしてらそれはおかしい。中~大人になってHOWto物を探すと、「激しく狂ったように・・・・そして最後は口や顔。」そんなものしか教科書的なものがない世界はおかしいと思う。
「ホシーノ」なんていわれていきなり「しゃぶられる」そんなうらやましいシュチエーションなんて夢の中しかない。あんなもの口にくわえても女には何の喜びもないはずである。せいぜい糖尿で甘ーいぐらいだ。

エロ道とは出すものは出す。隠すものは隠す。そして入れるものは入れるである。

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お台場に原寸大ガンダム出現 325

リンク: お台場に原寸大ガンダム出現.

写真のとおりである。ちょっとやってみたかった。元ネタはgigazin

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なぜ?オタマジャクシの怪 324

リンク: なぜ?オタマジャクシの怪.

不思議な現象である。いたずらにしては広範囲に広がりすぎているし、自然現象にしてもなんとなく説明が付かない。オカルトの匂いも少しするが、やはりここは、不自然になった自然の逆襲、または断末魔の叫びとでも言う現象なのだろう。滋賀では雹がふったらしいし、ここ数日の天候もちょっと変である。日本の自然も段々風化してきているのだろう。

勝手な推測
鳥説・・・・可能性は一番高い。ちょっと前にツボカビによって蛙絶滅せつもあったが、そのカビが鳥のおなかに反応して、空中でゲロ

竜巻説・・・次に可能性は高い。国内では発生がないからはるばる海外から飛んできたか?DNA鑑定が必要である。

UFO説・・・あほらし

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2009年6月18日 (木)

与謝野さん、ってかわいそう 323

政府 景気悪化 使用禁止令
↑今朝の朝日新聞

与謝野さんの名前も皮肉である。 与党と野党に挟まれて謝っているのだ。

党   党   たいへんである。かわいそうである。本心を包み隠して言いたくないことも言わなければならない。「景気は底を打ったと強く推定できる」確かにそれはいえるわけである。下がりかけで上向けば、そこが底なら底を打ったともいえる。しかし、その本心はそうでもないから、付け足しもある。「消費の力には・・・下ぶれリスクがある。」lこれが本心かと言う感じであり、言わなきゃよかった。

そんな発言でした。与党内ではこれ以降は、景気悪化と言う言葉はタブーとなるのだろう。前向きな政治が期待できるぞ。悪い事ばかり目に向けるとマイナス思考だ。プラスプラス思考の自民党である。

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2009年6月17日 (水)

ターミネーター4  322

今日見てきた。ターミネーターシリーズも始まったのが1984年だから25年目、長いものである。1作目の主役の知事ももうCGでちょこっとでてきただけだった。映画自身は面白いし、もう一回見てもいいかなと言う内容であったが、感想は・・・・「どこまで続くの?」である。

「T2」は続編としては面白かったし、X68000の「G2」とかぶる部分もあり思い入れもある。3作目はこれでもう終わりだろうと勝手に思っていた。1・2作とも映画館でみたから、これで見納めだろうということで足を伸ばしたが「ええっ、終わんないの?」。そして4作目、「終われよ!」である。回を追うごとに画像処理はうまくなり、話はこんがらがってきて、登場人物も入れ替わり立ち代りである。いい映画だと思ったから、「次で終わってくれ」だ。

ほとんどがCGではないかと思わせるお金のかかった画像処理や機械の動きを見ているとすごいなーとも思うが、細かい粗(殺すのにわざわざ首を絞めようとする、普通瞬殺だろ)が逆に気になったりもした。こうゆう映画は疲れる、頼むから、次で終わってくれ・・・・

予告編の「ノウイング」が気になってしまった。ちょっとタイムリーな映画ではないのか?

追記・・・・

1日たって、もやもやしてたのがようやくわかった。この映画笑えるシーンがまったくない。非常にリアルでシリアスで、ラブロマンスも一瞬、懐かしさもシュワちゃん現れ、ほっとしたのもつかの間、破壊の現実(?)に引き戻される。暗ーい映画なのだ。ただただ破壊のみであり、明るい未来も糞もない。壊れそうな望みをつないでいって、1作目を壊さなかった状態に何とかこぎつけた。そんな未来像なのだった。6があるならもう見ない。

ところで、ロボットが人間を集めて何をするつもりだったのだろう?

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終わりに向かう世界  321

いやいや、不景気である。この閉塞感に追い討ちをかける今日の雷。気分的には仕事は適当に片付けてT4でも見に行こうかなぁと言う感じだったのだが、こんなにゴロゴロされては映画館の中まで響いてしまう。事務所も瞬間的な停電があったから、映画館もあやしいものである。明日の1000円dayに再チャレンジである。
さて、帰ってみたら、田中宇(たなかさかい)先生からのメールマガジンが来ていた。タイトルは[ 田中宇:世界不況は終わりつつある?? ]と言うタイトル。長ったらしいのでコピペは一部にしておくが、あーあ、オワタと言う感じの内容である。

 レバレッジ崩壊(金融バブル崩壊)の規模が小さければ、
崩壊時に政府や連銀が不良債権を買い取って、危機を脱して
債権価格が戻ったら売るという対策ができるが、
今回の危機は規模が巨大すぎる。
連銀はすでに8兆ドルの不良債権を抱え込み、
今の政策を続けるとドル崩壊や財政破綻、やめると金融危機や
不況の再燃という、板挟みの窮地に陥っている。


8兆$ということは800兆円って事か・・・・

 こうした考察の末に、米国の金融分析者は「米国債の
崩壊感が高まる中、日本政府が米国債をスイスのブラック
マーケットに持ち込んで格安で売り切ろうとしたのでは
ないか」という見方をしている。
与謝野財務相が6月12日に米国債を堅く信じて買い
続けると宣言したのは、6月3日にイタリアで米国債
密輸の2人が捕まったことへの懺悔だったという考察も出た。
世界各国の当局がドル崩壊から逃げようと密かにドルや
米国債を売って金地金などに替えており、日本の動きも
その中で考えられている。 

しかしまあ、偽札にしては非現実的過ぎる額だもんな。やっぱほんものぉ?

映画「地獄の黙示録」のタイトル曲 THE ENDが今日のテーマ曲だ。

下の画像はオマケ「黄金の○○」より、くわしくはそちらで・・・

この時点では690兆円だった訳だ。

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2009年6月15日 (月)

エコでない ポンプ式 シャンプーボトル 320

家庭用のシャンプーの容器は大型のポンプ式を使っている。別にエコが目的ではなくそっちのほうがお得だから使っているのだが、本当にお得なのか?と疑問に思える。シャンプーの適量というのは人(髪の毛の量)によって様々である。波平さんなら後頭部のみ使用するぐらいだから使用面積も少ない。また坊主頭やスポーツ刈りの人も多分ほんのちょっとあればOKではないだろうか?俺の場合は大人の坊ちゃん刈り程度の量だが、そこでポンプ一押し分いらないのはずっと前からわかっていたが、ポンプを途中で止めると言う作業はなかなか難しい。子供なんて、適量なんか考えないだろうから、スポーツ刈りの癖に2・3回プッシュしてそうだ。精神的にもテクニック的にも難しいのだ。そんなことで悩むぐらいならギュッと押しちゃえで今までやってきた。しかし、よくよく考えればポンプ式ではなく、旧式の手にもって押し出す式なら簡単ではないか?ということに今日気が付いた。
多分あの一押しはショートカットぐらいの女性の髪に合わせているのだろう。ロングの人には二押しだ。男用の半押しなんてことは考えていないのではないか?いやいやいいカモにされているのだろう。いりもしないのにどんどん使ってくれて、おかげで商品の回転率もよくなる。ホントはエコじゃないけど黙っていたほうが会社のためだ・・・。そんな声が頭をよぎる。

ポンプ式の入れ物は便利である。目を瞑った状態でも簡単にシャンプーが押し出せる。ここは100円ショップなどで、「男の半押しシャンプーボトル・エコ」を売り出してほしいものである。

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2009年6月14日 (日)

Au bibulo 続き CM 319

AuのBibulo、今日はCMも結構見た。PDA的なところは一切見せずに持ち歩く文庫ということでCMをしている。どちらかといえば女性が電車で読むイメージか?最大の特徴であるキーボードは見せていない。i-phoneをバインダーに留めたと言うイメージである。俺の目には非常につまらないCMだった。Bibuloの名前はバイブルから来たのだろうと想像できるからCMとしてはコンセプトどおりだが、本を読むためにケータイを換えたりする人は少数派であろうからアピールポイントとしてはかなり疑問である。
 やはりここはキーボードのギミックが一番の売りなんだろうなと思う。そこのところまったくPRしないのは第2弾のCMが準備されているからだろう。「実は・・・」的なCMが予想される。
モックで触ってみたが、確かによく考えられている。既存のキーボード付きケータイの中では一番いいデザインだろう。中央に十字(?)キーが来ているのがいい。キーをたたく時に左右の手が干渉しにくいわけだ。そして、10キーモードの時でも位置的に普通のケータイと同じような感じである。ただ、左手では操作しづらいと言うのもわかった。10キーでのテトリスなどのゲームはかなりつらいものになるだろうと予感させられる。

こんなギミックにはならないものか?

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ちょっと重量バランスが悪そうだが、面白そう。

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