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2009年1月10日 (土)

うわさのカムトゥハワイ ラップ 

カラオケで「小林克也とザ・ナンバーワンバンド」の「うわさのカムトゥハワイ」を発見した。非常にうれしくすかさず歌ってみた。私の知る限り、日本最古のラップ。非常に楽しい。こんな曲はカラオケにはならないと思っていたが、取り上げてくれた方に感謝である。出来れば「ケンタッキーの東」もお願いしたいところだ。

ザ・ナンバーワンバンドは基本はコミックバンドだが、参加者に世良正則とか桑田啓祐とか有名どころがいるから、楽しいよ。探してみてね。

わしらがの ハワイへの はじめてきた時の
みんながの ウエルカムの ナイス トゥ シー ユー
わしらはの その時の ベリー ハッピーで
ジャパンの ホントの 百姓魂 みせてやったんじゃ
エブリディ 耕す 水をやる
パイナップル パパイヤ グァバジュース
バイ ザ ウェイ わしらのの 現地の友達じゃ
カメハメハ アイザー ハウ アー ユー トゥナイト
ヒラ ヒラ キラ キラ ホロ ホロ カア

きんさい きんさい ハワイにきんさい
わしらは みんな ヒロシマじゃけん
インサイド アウトサイド シーサイド ヒルサイド
ウイ アー オール フラ フラ シェイキ
きんさい きんさい ハワイにきんさい
わしらは みんな クマモトじゃけん
インサイド アウトサイド シーサイド ヒルサイド
ウイ アー オール フラ フラ シェイキ

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定額給付金はどうすんの?

定額給付金は住民票がない、家がない人には回らない。住む家も無い、凍えて死ぬかも知れない人には行かないのだ。お金の趣旨としては仕方ないとしても、将来、生活が改善して消費者となろうと言う人の可能性を伸ばす目的でないのは残念だ。
今の話題としては、お金持ちにも配ることの是非だが、目的が消費拡大だから、全員に配るべき、出来ればホームレスを含む全員だ。満遍なく配るのはいいとして、どうやって回収するかだ。その話が話題には載らないから、国の借金として残るだけなのだろうが、ここは年収何百万以上(基準値は人数による)の人の年末調整金から回収して欲しいものだ。この方法なら全世帯に配って公平だし、回収にも手間も掛らない。850億円もかかるはずもない。2兆円借金を増やすぐらいなら、なくなるはずの850億円ばら撒いてもらったほうが良い。農業・林業・漁業振興にでも使ってもらって、田舎に雇用の機会を作ってもらいたいものだ。

 それでもいただける物は頂かないといけない。我が家は4万8千円頂ける計算になる。欲しいものはいっぱいあるが、買おうと思うものは特に無い。期限のあるお金であれば、将来壊れるまで使うつもりだったテレビを大型の液晶テレビに変えるぐらいかなあ?エコじゃないなぁ

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脳内メーカー

古い話だが、私の名前の脳内メーカー。ちょっと自慢。
名前の間にスペースを入れるなど多少の工夫は必要か?
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>>http://maker.usoko.net/nounai/

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紫外線カメラ? 心霊現象

紫外線カメラって出来ないものだろうか?赤外線カメラというものはもう存在している。結構悪用されているが、見えないものが見えると言うのは興味ある。人間が見える可視光線には限りがあって、その限界の外、0~可視光線の間が見えるのが赤外線カメラだ。しかし、光なんて理論的には無限大まであるのだろうから、可視光線~∞間での間に何があるか知りたい。その例としてはレントゲンも紫外線カメラの一種だ。体の中を透かして見られる。意外と霊なんかが簡単に写ったりして・・・・。

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2009年1月 9日 (金)

アインシュタイン相対性理論は正しい?その2

私が思うに、空間はいったん曲げられ落ち着くのではなく、曲げられた空間はなお、それ以上曲げられつづける。イメージとしては、洗面ボウルに水をため、排水溝から水を抜いた時のように、次々と「吸い込まれていく」と言う状態だ。先ほどのイメージでは凹むという言葉が近いが、私の考えはは吸い込まれ続けると言うイメージだ。掃除機で吸い込まれているようなものだ。
空間が移動するのであるから、そこに漂っている物体は空間ごと吸い込まれていくので、力は働かないが気が付いたら吸い込まれていることになる。

ここで、地球へ自由落下している状態を考えてみよう。一般的には無重力状態だ。空気などの抵抗は無いものとして、落下していく、毎秒9.8m加速していく。時速36km分を毎秒加速することになる。これを自動車で考えればすごい加速だ。ゼロからスタートして3秒後には時速100kmを超えるスピードだ。水平方向に加速する場合はGがむちゃくちゃかかるのに垂直方向に加速する場合はGはゼロなのだ。この違いは何だろう?重力という力で引っ張られるならば、Gはかかるが、周りの空間が動いている分には相対的なスピードはゼロだからGもゼロだと説明付かないだろうか?

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2009年1月 8日 (木)

アインシュタイン相対性理論は正しい?その1

相対性理論の大枠は正しいがその一部が引っ掛かる。それは重力が空間を曲げると言うことだ。知識が追いつかないので詳しくは知らないのだが、「曲げる」 と言う言葉が引っかかるのだ。曲がった空間というイメージは下の絵みたいなのでよく表現される。

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 しかしこの絵はおかしいのだ。この絵を、真上から見れば、メッシュは正方形のままのはずだ。ボールが中心方向に曲がっていくのは中心方向から引っ張る力が働いているからであって、空間が曲がっているからではない。

曲がるという言葉も引っかかる。曲がるとは曲げた後、安定した状態になると言うことだ。ゴムのような空間が引っ張られて伸びた状態で安定している状態だ。安定した空間はもう曲げることが出来ないのか?この辺が疑問の始まりだった。

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2009年1月 6日 (火)

京都議定書 コンビニ 24時間営業

コンビニの24時間営業の可否が問われている。私としては可だと思う。全店が24時間営業の必要は無いが、コンビニを必要としている人は多い。ただ、いつも気になるのは、あの照明の明るさだ。どのコンビニもまぶしいぐらいの照明が付いている。目立ちやすさ、清潔感などの演出なのだろうが、蛍光灯は半分ぐらいであっても何の支障もないと感じる。外部からの見つけやすさなら看板だけでも十分だ。24時間あの明るさの必要性を感じている人はいるのだろうか?それと捨て弁と呼ばれる廃棄物だ。自由競争だし、皆が求めるものだから仕方ないのかもしれないが、数%とはいえ全国で考えれば大量に存在するのだろう。

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2009年1月 5日 (月)

またスバル

トラヴィックの車検の代車がインプレッサ。その後1週間レンタルがレガシー、1ヶ月レンタルが車種未定の軽ワゴン。これを借りに行ったら、ステラだった。つくづくスバル。別にコダワリがあるわけでもなく、レガシーではなくエスティマが借りたかったのに車切れで無理、ワゴンRタイプの車と聞いていたが、スバルは予想していなかった。3速オートマなので走りなどノーコメントだ。特にレガシーからすぐに乗り換えての試乗なのでがっかり状態。まあ、思い起こせば、ミニカトッポもこんな感じだったし、軽に多くを望んではいけないのだ。

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カレー王国 恐怖のゲーム リアルな夢

先ほどまで寝ていた。いや、起きていたのだが、見てしまった夢を書き写すため起きるか?それとももう一度寝て、続きを見るか・・・悩んでいたが再び寝た。そして続きを見て起きたのが5時、今日の起床予定5:45だからもう起きて書き出したのだ。とにかくリアルすぎてほおっては置けない夢であった。内容は言葉にすると変かもしれないが、今まで見た夢では一番リアルだった感じだった。
我が家を含む、様々な人たちがある場所に招待されてそこに集まってきている。場所は遊園地みたいな、大きな施設のなかだ。内容はまだ紹介されていない。家族は全員なのかわからないが、俺は少なくともそこにいた。周りには大人から子供までワクワクしながら待っていた。そこにキャストが現れ、この集会の意味を教えてくれた。「今からすばらしいゲームを始めます。これはバーチャルリアルティ3Dゲームです。」「最初は難しいし、痛みも伴いますが、慣れるに従い、レベルアップが出来、最後には無上な強さが手に出来ます。」最初の説明ではこんな感じだった。「普通のゲームはTVの中で人間が動くのを見て行いますが、このゲームは目をつぶります。しかし、瞑った視界の中は、最初はボヤけていますが、練習を積んで行くと敵が見えてきます。そしてその世界の中で、どんどん強くなってください。」そんな話だ。最初目を瞑ると確かに、電波状態の悪いTVみたいなボンヤーりとした色の塊みたいなものが見える。「へーこりゃ面白い」と思いながら敵をバッサリ剣で切り裂き、次のステップ。次は 壁にいろいろな高さの人物シルエットが書かれた所に連れて行かれた。
最初はそこにいる人は皆理解できなかったが、俺はわかった。目を瞑り、敵の高さと背をあわせることで、音が鳴るのだ。「なるほど、ここではこうやってリアリティの中に入っていくのだな」と感じた。ここでも理解出来ないと、電気的な刺激にやられていた。その刺激により、相手がよりはっきり感じることが出来るようになっていったのだ。
シーンが進むにつれ、スターウオーズの白い兵隊なども出てきた。とにかく敵は切り刻むか、水を皮膚にぶっ掛けられると消滅するので、隠れながら、倒しながらシーンが進んでいく。「はっとして目が覚めたのは」まだ、夢の中、敵をやっつけられなかった人が、目の前にいた時だ。敵を倒せば、問題は無いのだが、倒せないのなら、縛り付けられてその人間が強制的に武装強化する改造が行われる。バーチャルな改造なのだろうが、そこでこの世界はおかしいと気づいた。まるで、マトリックスのように心と体を蝕んでいく。おれはこのゲームを降りると決断したが、その方法が分からない。俺はとにかく逃げようとしているところで目が覚めた。
再び睡眠「夢の続き」、人間はその人の卵を産んでしまう。卵の出現条件・理由は分からないが、他人の卵は抑えがたき食欲を招き、その卵を食べた人はより凶悪な力を得て、尚且つ食べられた人は何かしら影響を受けるらしい。こうしてエンドレスな世界が広がっていく。ちなみに卵を食べていた人間は、漫画ナルトの蟲使いのやつだった。まったくもって夢の意味は分からないが、なんとなく今後の未来を予測させる夢だ。

そういえば、去年のテレビで人間の見たものを映像化させる技術が発明されたとの話もあった。10x10ドット程度の画像化であるが、画期的ではある。この逆の現象だ。

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2009年1月 4日 (日)

レガシー2.0 レンタカー 無事 帰省!

ほんの4時間前に帰省から、帰ってきました。1週間レガシーに乗った感想を以下に。

まあよく出来た車だ。高速時の安定性は高い。170ぐらいまでは出したが、スムーズに走り抜ける。スタッドレスという引け目を感じさせない走りであった。疲労も少なく、快適である。さすがはその筋の人が絶賛するのも分かる感じがする。ただ、あれっって言うところも何点かあり、残念な思いもした。

あれっ記。

荷物があまり積めない。・・・・帰省の際は大量の荷物になる。特に冬場はスキーウエアやら靴やらやたら荷物が多い。奥行きはあるのだが、高さはあまり無いので無制限に積めない。かばんなども2段分ぐらい重ねて積むのが限界かなと思われる。3段分は詰めるのだが、急ブレーキのときの安全性を考えると危険なので出来ない。パーティションネットは必需品か?

アクセル踏み始め・・・・予想はしていたが、アクセルの踏み始めは急発進モードだ。ノーズの上下がはなはだしく、エレガントではない。低速トルク不足か?田舎では屋根付き車庫があるが、傾斜地、雪、左右・奥行ぎりぎり、の悪条件の中バックで入れるにはウォンと急に動く車は扱いにくいのだが・・・・・

肘置きが小さく硬く、遠い・・・・最上級グレードでなければだめなのか?まったく役にたたない。

小物収納がない・・・・ドリンクホルダーは4人分あるが、ロングツーリングする人間がいるのに、4人分で足りるわけが無い。ペットボトルの1本でも追加で置いておくスペースが無いのだ。シャッターも余り意味が無いのでは?

やはりでかい・・・・まっすぐ走っている分にはでかさは感じないのだが、スラローム状の田舎坂道を上り下りすると、鯨のごとき車体を感じる。

オートクルーズは100kmまで・・・・ついていなかったが説明書にはそう書いてあった。どのタイミングで使うのだろうか?空いている道路で、エコランチャレンジのため?

リアシートの乗り入れ口が狭い・・・これは知ってはいたが、やはり狭い。窓枠つければ改善されるのだろうが、未だに改善される兆しは無い。

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