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2009年4月25日 (土)

光センサー液晶

シャープの光センサー液晶について考えてみた。これは圧力ではなく、光に反応するので面白い。カラー液晶の1コマを使うから、表示解像度が分解能になる。通常のスキャナーと考えるとちょっとドットが荒いから、通常のスキャナーほどは使えない。但しスキャンするのはソフトウエア上で出来るからスキャナヘッドを動かす必要がない。ディスプレイに紙を触れさせればスキャンできるということだ。今回はサブ画面がセンサー液晶だが、A4以上のサイズで光センサーを搭載するとどうなるか?シャープによると、現状12インチまでなら既存の液晶に変えることが出来るそうである。12インチ以上なら新工場が必要になるということだ。
SONYのデーターイーター的な使い方なら使えるわけだ。オフィスでペーパーレスと騒ぐが、捨ててもいいか?と悩んだときに捨てられないから紙ファイルが増えて行く。そんな紙情報をノートパソコンがPDF化でもして保存してくれる。結構使えると思う。字が読めればいいからそれ程解像度は要求されない。
FAXでも、いちいちFAX機で送る必要がなくなる。パソコンの画面に表示されて居る情報に手書きでメッセージを書いて、手元の送信先リストから選んだ相手にFAXまたは、メールである。送られてきたFAXもそのままパソコンに取り込んで、加工して再送付。送った画面もパソコンに保存される。高解像度が要求されるFAXは事務機を使えば今までどおりである。
今あるスキャナーの代わりにしようとすればかなり高価なものになる(解像度3倍ぐらいか)が全てにおいてそこまで求められているかといえばそうでもないわけだ。
ということで、液晶の進化論的に考えるとメビウスは次世代機がお勧めということになる。4本指操作は必要ないかもしれないが、2本指ジェスチャーぐらいはあったほうがいい。ZAURSも電子辞書もDSも次世代機がお勧めということか・・・・

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フィアットって・・・

フィアットって、そんなに金があるの?って感じである。クライスラーはフィアットに助けてもらわなければ倒産である。俺の中ではフイアットって小型車メーカーのイメージだ。日本で例えればスズキかダイハツ一社がトヨタを助ける図式である。どうもイメージがわかない。クライスラーも助けられても結局は身包みはがされるだけであろう。フィアットの欲しいのはアメ車じゃなくて
商流だろうから、生き残る力を持つ部分だけ持っていかれるか占領されるということになると思う。どの道さようならだろう。
俺の気になるのはオペルだ。トラヴィックがオペルoemというのもあるが、オペルはいい車を作る。ドイツ流大衆車だ。大衆車といえばゴルフなのだろうが、ゴルフ競合品メーカーであることから、手抜きはしないし、同レベルなら、ネーム負けするから、安く・品質もいい。ビッグ3やトヨタがなくなっても残念という気も起きないが、オペルは救って欲しい。トッポリーニョに救ってもらえるだろうか?
アメ車救済のタイムリミットは4月末。世界は激変、日本はゴールデンウィーク、テレビは草薙、この激動の渦の中・歴史が変わるであろう1週間が来週始まるのだ。日本だけは置いてけぼりだ。世界中の株価が下がり、ストップ安・安・安とリーチなっているかも知れないのに、日本は休・休・休で株の売買もできない。こんどのゴールデンウイークは見ものである。

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2009年4月24日 (金)

さよなら モミモミ

我が家のモミモミアーバン(マッサージ椅子)がゴミとして去っていった。思い起こせば、結婚当初、最初のボーナスで買ったものだ。結婚当初は夢と希望に燃えていた。ボーナスが出るたびに10万ぐらいのものをどーんと買っていこう。なんてことを考えての第1弾だったのだ。第2弾は特になく、現在に至っている。欲しいものなんていくらでもあるが、買いたいものはまた別だ。第一買うと邪魔になるのだ。何かを捨てるから物が買える訳で捨てたいものなんてそんなにはない。今回のモミモミも去年ぐらいから調子が悪く、一度修理に来てもらっていた。「もう部品がないので次に壊れたら修理できません」とのことが、2月ぐらいに現実化したのだった。取り合えず椅子なのでそのまま置いていたのだが、段々物置と化してきていた。子供部屋にあった電子ピアノを、かみさんが使いたいということで処分して置き換えることとした。昨日処分したのだが、でかいものなのでなくなるとかなりさびしい。心の隙にぽっかりと空いた思い出とともにどこかへ行ってしまった気分である。我が家は物持ちがいい方だが、結婚当初からある家電製品はもう、電子レンジ(壊れない)と家具調コタツ(ヒーター交換済み)ぐらいである。もう15年近く問題もなく動いているのだ。
モミモミも買った当初は毎日のように使っていたが、段々と疎遠になっていった。後年はいつ捨てるかが焦点だったのだが捨てずにいた。使えなくなることに未練はないのだが、自分の思い出の一部がなくなったような気がする。振り返ればVHSビデオとかテレビデオとか洗濯機とか冷蔵庫とかいろいろ変えた。しかし特にどうこうと言う感情は沸かなかった。今回はちょっとセンチメンタルな気分である。身に触れるものには情が移るのであろうか?さよならモミモミ、次はおっパブで思い出すよ。

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草薙つよし と 清水由紀子 に思うこと

SMAPの草薙が泥酔の末、カミングアウトした。「俺はタダの男だ!文句があるか!」「アイドルだけど偶像ではない、人間だ!」「窮屈な生活は嫌だ!」そんな気持ちが全裸という行動を起こしたのだろうと勝手に推測される。「ポン酢ならぬ、酢っ ポン!」「痴出時」である。それだけのことであるが、今週のトップニュースであろう。まさに不景気風を吹き飛ばす神風だ。

 この話と同系列に扱うのは不謹慎かもしれないが、「清水由紀子自殺」のニュースも一種のカミングアウトと感じられる。「自分は本当は明るくないのに明るく振舞わなければならない」「良い娘でなければならない」「やりたいことはいっぱいあるのに犠牲にしなければならない」自殺という手段でしか、そのカミングアウトが出来なかったことは非常に残念なことである。草薙剛の件は、人間としての自殺ではなく、「アイドルとしての草薙剛」の自殺だったのかもしれない。

今や年間3万人も自殺する国、日本。1日に80人ぐらいということだ。恐ろしい話である。自殺したいと思うことは自分でもあるが、恐怖を乗り越えてやってしまうのだから恐ろしい。この人たちがカルマの法則を理解したなら、より厳しい来世が待っていると知ったなら自殺などしないだろうに残念なことである。閉塞感、夢も希望もない、思うように生きられないそんな事が以前に増して強く感じられる時代である。まだまだこういった、明るくないニュースが増えて行くのであろう。
つらけりゃカミングアウトすればいいのだ。「俺の人生、リセットだ」、自殺して死んだと思えば、何でもできるものである。かばん一つで旅にでも出たほうがよっぽどいい。自殺する前に、「やろうと思っていたのに出来なかったこと」をやるのが正しい(犯罪は別)。世界中のグルメを食べつくしてもいいし、自転車で日本一周でもいい。裸ですっぽんポンでもいいのである。ホントの自分が出てくれば、それでいいのだ。自殺なんて、神様も、周りも、自分も求める答えではないのだ。「ええじゃないか」でいいのだ

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2009年4月23日 (木)

子供の教育 悩みは尽きない to be or not to be

また子供ネタである。この悩みだけは尽きない。昨日のこと、「明日から塾をやめる」と突然一方的な交際破棄宣言である。さあどうしたものか?理由も良く分からない。ここでまた、悩む。かみさんの意見は「自分の意志で始めたのだから、続けろ!」俺の意見は、「to be or not to be」「よく分かりましぇーん」なのだ。かみさんの言葉にも一理ある。ごもっとも、今までいろいろ習い事をやったが、半年以上続いたためしがない。人生の基礎はやはり、「継続すること」「嫌になっても逃げないこと」である。このことに間違いはない。しかし、もう一方の意見もある。「本来、俺たち両親は塾には反対であった」「行って、得るものがないのであれば行く必要はない」いくら、親がイケイケ勉強しろといったところで、勉強するのは親じゃないから行くことが目的となっても、時間を浪費するだけだ。恨みの怨念を込めながら勉強するぐらいなら、自分の思うままやったほうがいいだろう。さあ、どっち?と悩んだ末に後者で話をした。
話をする前に本屋によって3冊買ってきた。どーせ俺の説教なんて聴いてないだろうから、俺の意見ではない、専門家の意見が書いてある本が必要だと思ったからだ。買ったのは

別に東大に入れるつもりはないが、中身が見やすそうだったり、インパクトがある本を探していたらこれだった訳だ。基礎英語は俺が唯一やっていた家庭学習である。盗めるものは、全て盗め、使えるものは全て使え、漠然と見るだけなら、漠然としか理解できない。自分のものにするという気持ちがあれば、自分のものになると熱く語った(つもり)である。俺にとっては塾なんてドーデモイイ存在だし、娘の志望校は、娘にとってレベルが高すぎるという思いはあるが、どーせやるなら、白い灰になるまでやるべし・やるべし・やるべしだと思う。俺の2,700円の投資を無駄にしないでくれぇ~。

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2009年4月22日 (水)

コマネタのネタ


コネタマ参加中: 塩、醤油、ソース…、目玉焼きにかけるのは?

昔、小学校の頃、話題になったテーマだ。わが田舎では醤油派であったが、この話題が出てから、全てを食し、全てうまかった。つまり、何でもいいのである。ソース派と醤油派は相反しており、ソース派とケチャップ派はそれ程険悪ではない。この話題が出てしまうと、次に焼き加減での半熟派・ガチガチ派や、白身が先派・黄身が先派などそれこそいろいろな食べ方があるのが良く分かる。俺は、基本的に玉子焼き派なので、ドーデモイイのだが・・・・・

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スーザン・ボイル

うわさのスーザン・ボイルを今日始めて聞いた。youtubeも世の役に立つものである。47歳自称処女(?)とのことで、スーザンには非常に失礼ではあるが、風貌はセサミストリートのキャラクター風のお顔である。しかし、いざ歌いだすとその歌声には圧倒される。声というレベルではない、天から舞い降りたとでも言えそうなハーモニーである。いやいやすごいとしかコメントできなかった。悪口の好きなこのブログでも書くことが出来ないぐらい圧倒である。俺の負け。

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新メビウス

やはり、こう来たか。そして、やっとこう来たか。という感じだ。今までのノートPCにはほとんど付いているのに、ほとんど活用されなかったタッチパッドが、かなりグレードアップした。
予想を超えていた部分は、光センサー液晶なるものだ。液晶の中にセンサーが同列にある構造であり、タッチパネルが今後、量産できそうである。今回はタッチパッド部分だけであるが、今後は全面タッチパネル液晶に変わって行くのだろう。来年ぐらいはTVなんかでも使われるのではないかという感じもする。テレビの前でジェスチャーをすれば読み取ってくれるのだ。大きく手を振れば、テレビの電源が入ったり切れたりする。「死刑!」のポーズをとればチャンネルが変わる。ズボンを脱げばエロビデオを再生するなどリモコンなしでも至れり尽くせりの未来である。
まあ、TVよりはパソコンのほうが画面との距離が近いから、最右翼はパソコンのディスプレーだろう。今回は小型画面のみだが、次回ぐらいは大型画面もそれに変えて、上下ひっくり返して使う(大型タブレット兼スキャナー)なんてことも考えられる。キーボードなんてものもなくなる可能性だってあるのだ。キーボードが好きな人は液晶画面の上にキーボードカバーを乗せて叩いてください。てな時代になるのかもだ。初心者向けのピアノに押さえるべきキーが光るというナビ機能があるが、パソコン版でも出来るかもね。
この液晶は、スキャナーにもなるとのことだから、名刺読み取り機ぐらいのソフトをつけるのがビジネスマンの購入意欲をそそる秘訣なのだが、そこまでは気が回らなかったか、別売り予定なのかというところだ。先に書いた100人モニターもやはり1日ちょいで終了ということで、1/100になれることを祈りながら寝ることとしよう。

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漢字検定協会の問題点

漢検協会が儲けすぎて、問題になっている。いや儲けすぎは問題ではない。どんどん儲けて、社会に還元してもらえればそれはOKである。還元せずに自分たちの懐に入れるから問題なのだ。公益法人でもどんどん儲けてもらいたい。儲けてもらって社会に還元してもらえるなら誰も文句は言わない。自分たちの懐に入れるつもりがあるのであれば、税制で優遇される立場から離れて、貪欲に儲けて、ガンガン税金を払ってもらえればいい。税金が優遇され、独占的立場にいて、どんどん儲ける。おいしいところだけ持って行くから恨まれるのである。
 昨今の漢字ブームにより、漢検受験者続出だし、DSや、本やらで収入はうなぎ上りである。しかし、ブームは去る。去ってしまえば収入も減る。だから、検定料が急に値下げや、値上げされるのはよろしくない。一定で動いて、利益分は社会に還元すればよろしい。ただ、それだけである。
なぜ漢検を延期しなければならないのか?NHKが儲けすぎているのに、放送をとめることなんて誰も言い出さないのに・・・・NHKも漢検もどちらも公益法人でないの?

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2009年4月21日 (火)

子育てに悩む・・・・

うちの子供は上が中三の女の子、下が小6の男の子。一姫二太郎と世間で言う理想的なバランスなのだが、実際家に入るとむちゃくちゃなのだ。いやそれともそれが当たり前なのか?自分が中高生のころ、親に対してどう接していいかわからなかったし、今親の立場になっても子供にどう接していいものか、皆目見当が付かない。他人事ならブログに書いているようなテキトーなコメントで済むのだが、いざ自分、そして家族のこととなるとまるっきり素人だ。そもそも、俺は女っ気のある家に住んだことがない。
下の子供はまだまだ反抗期までは進んでいないから、まだいいが、上の子はモロ反抗期であり、自分が通ってきたように、親にどう接していいか分からないみたいだ。どちらも親としても子としても初心者の集まりなのだ。中3といえば受験だ。今、その子は自分の学力以上の学校に行こうとがんばっている。もう既にここで親として悩んでいるのだが、答えは出ない。
選択肢としては①がんばって上を目指す→受からないかもしれない。仮に受かっても落ちこぼれる可能性もある。②安全圏を勧める→俺ならそうするが・・・目的が大学なり、就職なりあるのであれば、別にレベルの低い高校でも勉強すればいける筈である。

今現在はまだ落ちると決まったわけでもないので①でがんばっているのだが、①の高校を考える理由が、近いから、きれいだから、ステータスがあるからぐらいの理由のようだ。はっきり言って動機が不純である。そして、将来のことを見据えて・・・・というわけでもない。いろいろな高校を吟味して・・・・ということもない。言い出したら聞かない子であるから、そのままにさせているのだが、ホント子供って目先のことしか見ない。また無謀である。かといって対策は非効率なやり方だ。まるで神風特攻隊だ。まあそれでも、やるだけやってみれば面白いかもしれないと①で進めているのだが、いいのか、悪いのか?ハラハラドキドキである。
今日は珍しくテストをもってきてポイっとテーブルに投げて逃げていった。いつもより点がいいからだ。毎回これぐらいの点が取れるなら安全圏なのだが、見せないテストも多いしなぁ・・・。

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2009年4月19日 (日)

ニュー プリウス ウイシュ

トヨタよりプリウスのCMが始まった。まだ予約販売の段階だが、トヨタの焦りがひしひしと感じられる。「今ハイブリッドを買うならインサイトだよな!」そんな市場の声を掻き消したいのだろうか、まだ発売もしていない車のCMなのだ。それで、ドンなんか見てみるとちょっと、かっこ悪くなった感じがする。実物はまた違うかもしれないが、現行と新と見比べたら現行のほうが良いような気もする。新型はパッと見、安っぽくなった。コストダウンが進んだ感じがする。
 同じように、新型ウイシュも同じく発売されたらしいが、まだ実物は見たことがない。写真で見る限りは、ウイッシュというよりはカローラフィールダー3人乗り仕様という感じであった。これまた、新しくするためではなくコストダウンするために新型にしましたという感じが強い。
車のデザインは難しい。ウイッシュで言えば対抗するストリームが先にモデルチェンジしているが、ガラっと印象を変えた。今の型はロングルーフをイメージさせない。昔のワンシビを一回り大きくしたという印象であり、かっこよくなった。ただデザインセンスは男寄りであり、女性客はがくっと減るだろうが、それもありかなと感じさせる。
しかし、プリウスとウイッシュでは、パッと見ではどこが良くなったか探さなければならない。波平さんが散髪してきて、「見て分からんのか!」と怒っているようなものである。車は見た目が全てではないが、パッと見で「いいな!」と感じさせないのなら評価はガクッと低くなる。「変わった」というのはどうでもいいが、買ってもいいな、買いたいなと思わせなければ、次の行動に移せない。前作が超えられないなら、変えなくてもいいのだが・・・・。一番かわいそうなのはディラーだな。

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海面上昇 生き残れるか?日本沈没

FloodMAP なるものがある。浸水マップとでも訳すか?例えば、南極などの極地の氷が解けて、海面上昇が起きたときにどこまで水浸しになるかという地図である。海面が1m上昇した時~14m上昇した時まで見ることが出来る。14m上昇すると我が家は海岸になるらしい。わずか数メートル上昇すると日本はパニックである。オランダの比ではないなという感じだ。ちなみに10mぐらい上昇すると、千葉県は島になる。東京は23区から19区になる。静岡で言えば、旧清水市はほぼ全滅、高速より海側は入り江になる。恐ろしい話だ。
特に東京で見れば、地面だけでなく地下鉄なんてものがあるから、交通網はずたずたである。
そして、日本の都市という都市はほとんどが水浸しだ。平野部なんて全滅だ。都市型地震なんてものも恐ろしいが、こっちのほうが現実味がある。子供の頃、学校でオランダは海抜が0m以下で・・・と習ったが、他人事ではなかったということだ。エドガーケーシーの言っていた日本沈没とはこのことだったのだろうか?北朝鮮よりもよっぽど脅威だ。

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