横須賀市長選挙 選択肢 344
今日のNevada情報 もいい記事書いてるぅって感じだ。
小泉総理のおひざ元である【横須賀市長選挙】で30歳代の候補が自民・民主支持の現職を破って当選していますが、この33歳の候補を支持したのは既成政党を拒否した<民意>です。・・・略・・・
誰が政治をやっても同じ、ならば失敗しても構わない、何らかの可能性がある若者に任せようという<民意>は自民党にも民主党にも少なからず打撃を与えることになるはずです。
そうなのだ。政党なんてあるからいけないのだ。「党のため」「党が正しい」「党の力」それが何?って感じである。俺も成人だから選挙には行くつもりなのだが、誰に入れても「この人だけはー大丈夫だなんてーうぅかりー信じちゃうー」ような人がいないのだ。ましてや共産党も真っ青な共産主義の自民党なんかに入れたくもない。俺の世界ではもう「党による」政治は終わっているのだ。
しかし、俺が政治をやるわけでもないから、誰に入れるか、民主?共産?あれ何があったかな?その程度の知識である。静岡市長選もだれが立候補しているか未だにわからない。ただ、Nevadaを見てはっきりわかった。しがらみが無く、自分と同じく将来に不安を持っている若い人に、入れるべきなのだ。老人は自分の老後を考えて政治をするが、それが日本の進化を止めているのだ。どうせ誰がやっても、成功する事は有り得ない。だけど将来の可能性を考えれば、若い人、即ち政党政治から離れた人、これからがんばっていこうと努力している人を応援すべきである。と言うわけで、若い政治家、それも美人政治家に入れる事にしよう。
追記・・・当サイトは、幸福の○○とは無関係ですので・・お間違いなく。
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